うつ病生活保護受給者のミニマルライフ

メンヘラナマポおじさんの健康で文化的な最低限度の生活

うつ病生活保護受給者の精神科通院記録【2021年11月】

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私に課せられた唯一の義務ですし、薬も切れたので面倒くさがりながらも行ってきました、精神科。

どうも、抗不安薬が手放せないメンヘラナマポおじさんです。

 

8時30分出発

寒い日が続きましたが、今日は暖かいようです。

とは言え朝イチなので、やはり冷えます。

メリノウールのシャツとタイツを着て、デパスを口に含みe-bikeで出発です。

 

8時36分病院到着

いつもより早く着いたと言うのに、既に3人の暇な年寄りがいました。

年寄りはタヒね。

精神科までサロンにしようってか。

目障り。

 

何故か私より後に来た人が続々と呼ばれていきます。

私が生活保護だから後回しにされているんでしょうか?

 

8時56分診察開始

医者「どうですか?」

私「変わりありません」

医者「買い物に行ったりは?」

私「週に一回くらいです」

医者「緊急事態宣言も解除されたので、具合が良い日は散歩したり外に出られると良いですね」

 

いつも通り3分診療で、採血をされて終了です。

 

 

いつも通りの薬、いつも通りの用量です。

 

終わりに

帰りに食料品を買って帰りましたが、血を抜かれたからかグッタリです。

疲れましたね。

 

明日以降曇りが続くようなので、今日のうちに洗濯しておかなくては。