うつ病生活保護受給者のミニマルライフ

うつ病生活保護受給者のミニマルライフ

メンヘラナマポおじさんの健康で文化的な最低限度の生活

うつ病生活保護受給者の精神科通院記録【2019年12月】

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今年最後の精神科行ってきました。

疲れました。

どうも、メンヘラナマポおじさん(@welfare_minimal)です。

 

8時33分出発

いつもどおりくらいの時間に出発。

今朝は気温5度くらいしかなくて寒いです。

 

8時43分病院着

病院はまだ開いてませんが、一人待っている人がいました。

今日は2番目です。

私の次に来た人が聴覚障害者っぽくて、受付で変な話し方で話してました。

 

9時診察開始

医者「どうですか?」

私「先月の末に犬が亡くなりまして…」

医者「それは大変でしたね。お墓に入れたり?」

私「火葬はしました」

医者「区切りですからね。あんまり落ち込まないでって言っても無理でしょうけど、考えすぎないで」

私「はい」

医者「食事や睡眠は?」

私「あんまり…」

医者「原因は分かってるので薬はそのままで」

 

3分でした。

次回までに心理テストのようなものをやってくるように言われました。

 

受付で自立支援医療の更新が近づいているので、診断書を作成して次回それをもらって役所へ更新しに行く必要があるということを聞きました。

公費で診断書代のほとんどが出るみたいですけど、一部自己負担になるようです。

 

9時12分薬局到着

犬が良い子で留守番しているか気になってこの待ち時間がもどかしく感じるんですけど、今はもう犬はいないんだと思うと寂しくなります。

帰っても誰もいない家。

誰からも望まれていない人生。

 

薬はいつも通り。

 

終わりに

いつまでこの生活が続くのでしょう。

なにもかも終わりにしたい。

犬に会いたい。