うつ病生活保護受給者のミニマルライフ

うつ病生活保護受給者のミニマルライフ

メンヘラナマポおじさんの健康で文化的な最低限度の生活

うつ病生活保護受給者の精神科通院記録【2019年9月】

うつ病生活保護受給者の精神科通院記録【2019年9月】

片道10分自転車で走るだけでクタクタになりながら精神科へ行ってきました。

どうも、メンヘラナマポおじさん(@welfare_minimal)です。

  

8時40分出発

お腹の調子が悪く、いつもより少し出遅れましたが精神科へ向けて出発。

家を出る前にデパスを1錠口に含む。

 

8時50分精神科到着

いつもと変わらないくらいの時間に着いたにも関わらず、先客が5人ほどいました。

朝一で混みすぎでしょ。

 

二人目のおっさんが15分以上時間をかけていた。

三人目のおっさんも10分以上時間をかけていた。

 

そんなに何を話すことがあるんだ。

迷惑だから朝一で来るのやめろ。

 

9時27分診察開始

医者「どうですか」

私「あんまり良くないです」

医者「今回は調子の良い日はなかった?」

私「はい」

医者「暑かったですからね」

 

9時29分診察終了。

 

 

これまで通り、用量も変わらず。

 

終わりに

診察時間2分のために1時間以上かけるとか馬鹿らしくなってきます。

 

精神科で10分も話してる人は何を話してるんですかね。

初診じゃあるまい、そんなに話すことないでしょ。

 

ただ単に話し相手が欲しいだけ?

迷惑です。

 

年寄りが医者にかかるのも無駄なので辞めて欲しい。

それ寿命ってことだから。